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2009年4月

写真集「ジャン-ポール アイカワの岩手の山・100座」  2.早池峰山

2.早池峰山(はやちねさん) 標高1,917m  岩手県花巻市/遠野市/川井村

cameraフォト&eyeglass編集:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ120_2076

対峙する薬師岳1,645mから望む早池峰山120_2058 up down

120_2061 upwardleft頂上から西へ連なる中岳1,679m(右)と鶏頭山1,445m(左)120_2062

upwardleftガスがかかる頂上(右)と中岳(左)120_2057

頂上が雲隠れup down120_2063 120_2064

upwardleft頂上から東へ連なる剣ヶ峰1,827m120_2084

頂上のガスが晴れるup 120_2079

upwardleft左右に登山道が見える。小田越コース(右)、河原坊かわらのぼうコース(左)downwardright120_2080_2 120_2083

106_0649 河原坊の道しるべup down106_0650_2

ガスがかかるup106_0653

打石(ぶついし)up106_0655

106_0656 106_0657 頂上祠up106_0659

早池峰山神社奥の宮up106_0660

山頂の道標up down106_0661

downwardleft以下、花12葉downdowndowndowndown106_0662_1

コバイケイソウup down 106_0664_1

106_0665_1 イワカガミup down106_0663_1_2

106_0666_1 ヨツバシオガマup downハクサンチドリ106_0667_1

ハヤチネウスユキソウ三葉downdowndown106_0674_1

106_0671_1 106_0672_1 花三葉down106_0668_1

106_0673_1 106_0675_1_2 案内図看板三葉downdowndown小田越登山口106_0678

106_0677 106_0679 宮澤賢治の詩碑down小田越leftright河原坊車道106_0680 106_0681

小田越登山口石標downdown125_2511_1 125_2512_1 125_2513_1

ミネザクラ?up125_2514_1_2

小田越登山口付近を見下ろすup125_2515_1  中腹から見上げるdown

五合目三葉down125_2516_1

125_2517_1_2 125_2518_1

125_2519_2剣ヶ峰分岐up down125_2520_2_3

125_2522_2_3

門馬コース分岐up125_2523_1

山頂祠up125_2526_1

山頂up125_2527_1

山頂祠up125_2528_1

早池峰神社奥宮up125_2524_1

山頂標識up down125_2525_1

125_2530_2 山頂標識up125_2531_2

早池峰山から望む薬師岳updown125_2535

125_2534 鶏頭山を望むup125_2532_1

ナンブイヌナズナ?

up125_2533_1

125_2536_1

up125_2537_1 down上下は、違うサクラでしょうか? 

125_2538_1 ハイマツup

125_2539_1 125_2540_1

125_2542_1

125_2543_1_2

ミヤマカタバミ?up125_2544_1

125_2545_1

ショウジョウバカマup125_2546_1

一合目標識down125_2541

downwardleftdownwardleftdownwardleftdownwardleft小田越バス停周辺125_2547 四葉125_2550 125_2548

125_2549

downwardleftdownwardleftdownwardleft139_3988_1_2

ナンブイズナズナup139_3989_1

139_3992_1

139_3995_1

サンカヨウup139_3996_1

ミヤマスミレup139_3998_1_2

ショウジョウバカマup  down139_3999_1

139_4000_1

140_4003_2 エンレイソウup  down140_4004_2

140_4010_1

ウスバスミレup140_4015_1

140_4018_1 downwardleftdownwardleftdownwardleftツバメオモト6葉140_4019_1

140_4020_1 140_4021_1 140_4022_1 140_4023 140_4026 downwardleftdownwardleftミヤマカタバミソウ3葉140_4033

140_4034140_4036downwardleftシシガシラ5葉140_4037

140_4038 140_4039

140_4040 140_4041_2 downwardleftエンレイソウ140_4047

downwardleft140_4048

downwardleftサンカヨウ3葉

140_4049_2 140_4050 140_4051

downwardleftdownwardleftdownwardleft早池峰の石/7葉140_4005_4_4

140_4006_4 140_4024_4 140_4025_4 140_4028_4 140_4029_4 140_4030_3 downwardleft登山口近くのケルン140_4007_2

downwardleft早池峰神社/タイマグラにて140_4052_2

2。早池峰山 全117葉 <終> 

    次は、「3.剣ヶ峰」 へお進みください。

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盛岡城の夜桜

Img_0875 Img_0874 Img_0881 clock2009.04.19 cameraフォト:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ

cherryblossomライブの帰り道、盛岡城跡公園の入口に差し掛かりました。公園では沢山の男女の歓声が挙がっています。見上げると夜桜が満開でした。ほろ酔い気分も手伝って、綺麗な夜桜に誘われて、満開の桜を愛でながら公園を通り抜けてきました。午後10時を過ぎていても、まだ、何組もの花見団体客がいました。今年も、タイミングよく盛岡城跡公園の満開の桜を見ることができました。

cherryblossom盛岡城跡公園:岩手県盛岡市内丸1番37号/盛岡駅より徒歩15分

penライター:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ

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ライブ 「菅野義孝+鈴木牧子トリオ」 Live at Spain Club 2009

09_04_19_img_0870 notes菅野義孝(Guitar)with鈴木牧子(pf)下田耕平(b)岩泉大司(ds)sharpLive at Spain Club 2009sharp4/19(日):盛岡市大通・すぺいん倶楽部

notes毎年1月2日に“すぺいん倶楽部”で正月ライブを開くという岩手県東和町出身で東京在住のイケメンギタリスト菅野義孝がこの日の出演となった。今回、1月が4月になったのは、菅野義孝(72年生れ)に女児が生れたため日程がずれ込んだそうです。若い世代は家庭をだいじにする、よいことですね。しかし、一旦演奏に入ると、目つき、顔つきが柔和さから真摯に変貌する。プロの面目躍如たるゆえんである。変幻自在なギター捌き、鈴木牧子トリオの熱演と、更に、ゲスト・当倶楽部オーナー西部邦彦のサックスは圧巻であった。「酒バラ」「A列車」「サテンドール」etc…。

clock2009.04.20 pencameraライター&フォト:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ

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ジャン・ポール・エヴァン

Img_0830presentジャン-ポール アイカワと入力し検索ボタンをクリックすると、ジャン-ポール アイカワの近くにジャン・ポール・エヴァンという名前が出てくるのです。そのため、ジャン・ポール・エヴァンという名前をいつの間にか覚えてしまいました。しかし、ジャン・ポール・エヴァンのページを開くことも無く、気になってはいたのですが、どんな人物かは知りませんでした。

presentところが、孫を連れて盛岡へ遊びに来ていた娘が当地の老舗デパートに出掛けたらジャン・ポール・エヴァンのチョコレートが、半額で売っていたので買ってきたと、ご馳走してくれました。ジャン・ポール・エヴァンは、パリで店舗を構えるフランス人パティシエで東京の店舗では行列で二、三時間待たないと買うことができないという人気のチョコレートなそうです。それが当地では半値で“叩き売り”とは面白い現象です。「所変われば品変わる」ということでしょうか。確かに美味しい、これが普通のチョコレートの10倍の値段の味なのですね。味、ブランド、値段、そのどれもが実像であり虚像でもある訳ですが、凄まじい努力と波に乗る流れが、その礎から現在まで続いているのでしょう。

present森永、明治、モロゾフ、グリコ、ロッテなど国内メーカーの中にジャン・ポール・エヴァンのチョコを混ぜて、“利き酒”ならぬ“利きチョコ”をしてみたいものです。果たして判別ができるでしょうか。一方の高級ブランド、デメルImg_0834_2やゴディバよりも、ウェブサイトが近くのジャン・ポール・エヴァンの方に愛着が湧いてきました。

clock2009.04.21 pencameraライター&フォト:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ

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写真集「ジャン-ポール アイカワの岩手の山・100座」  1.岩手山

1.岩手山(いわてさん) 標高2,038m  岩手県滝沢村/雫石町/八幡平市

cameraフォト&eyeglass編集:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ122_2262_2

元日の岩手山:自宅・盛岡市より望むup

090401109_0904

岩手山頂上up105_0572_3_2

柳沢コース(馬返しコース)登山口案内板updown/岩手山登山の正面口105_0573_3_2

105_0575_3 一合目標識up 105_0576_3_2

二合目標識up105_0578_3 二・五合目標識down105_0580_3

三合目標識up105_0581_3

四合目標識up105_0582_4

5合目付近の駒鳥清水は枯れることもあります。up105_0583_4

五合目標識up105_0584_3_2

六合目標識up105_0585_3

七合目標識up 七合目の権現様down105_0586_3_3

105_0588_3 七合目から頂上方向を望むup105_0589_2

105_0590_2 七合目付近から頂上方向を望むup105_0591_2

八合目・非難小屋前の豊富な湧き水up切れるように冷たくて旨い105_0593_2

測候所跡の標識up105_0594_2

八合目標識up105_0595_2

お鉢の中の妙高山up105_0596_2

焼走りコース・上坊コースの下山口up105_0597_2

中央、御苗代湖106_0601_2 up

「山頂標識」と遠来神奈川の団体登山者たちup106_0604_3

夕暮れの岩手山/登山口、鬼又清水付近からup108_0802_2

網張のリフトup108_0804_2

雲海の向う、左・笊森山、右・烏帽子岳up犬倉山付近より108_0806_2

犬倉山と姥倉山の間の水場upここの水も旨い。八合目の水とここの岩手山の水は絶品である。 108_0809_2 

八幡平方面を望むup姥倉分岐付近より/蒸気噴出硫黄のにおい108_0810_2

注意書きの看板updown108_0811_2_2 108_0813_2

切通しの標識up

108_0814_2 鬼ヶ城/登山道が尾根づたいにのびるup108_0815_2

upwardleft手前・鬼ヶ城、中段右・黒倉山、中段左の茶色・姥倉山108_0816_2

屏風の下方/鬼ヶ城下方からup108_0817_2

鬼ヶ城up108_0818_2

エゾオヤマリンドウup108_0819_2

右下・お花畑と木道up中央・御苗代湖up鬼ヶ城より見おろす

108_0828

お花畑の標識up108_0830

up左から、黒倉山、岩手山頂上、鬼ヶ城/姥倉分岐付近にて108_0882

御神坂(おみさか)コース登山口案内看板up108_0883down 

108_0884 途中の標識up次葉以降御神坂コース108_0885

大滝/水は枯れていたup108_0886

大滝付近up108_0887

大滝展望台の標識up108_0888

難所・注意up足場が細く危険です。転落したらなかなか止まらないでしょう。108_0889

左からup雫石スキー場ゴンドラ終着、高倉山、秋田駒ヶ岳、三角山、笊森山108_0890

笠締の標識up御神坂コース108_0891

紅葉up down108_0892_2

108_0893 鬼ヶ城分岐の標識up down108_0894 108_0895

鬼ヶ城分岐から山頂を望むup右下は不動平(ふどうたい)の非難小屋/ここ九合目・不動平は、御神坂コース、鬼ヶ城コース、お花畑コース、柳沢コースと合流する。108_0896

九合目(不動平)の標識up108_0897

御苗代湖、黒倉山up108_0898

黒倉山頂に噴出する蒸気up108_0899

御苗代湖up108_0900

中央の稜線は裏岩手縦走コースup109_0901

お鉢up109_0902

鋭鋒たる鬼ヶ城の稜線downup不動平付近にて109_0903109_0904 

岩手山山頂・薬師岳up109_0905

妙高山up頂上付近より109_0907

御苗代湖up頂上付近より109_0908

山頂の標識up109_0909

upwardleft眼下に八幡平ロイヤルホテルが見える/山頂より109_0911

山頂からup down109_0912 109_0914

upwardleft左から、秋田駒、笊森山、烏帽子岳109_0917

焼走り溶岩流upお鉢めぐり北東側より109_0918

わらじ脱ぎ場up御神坂コース109_0922_1

焼走り登山口の標識up5:40、秋の朝は暗い。109_0923_1_2

焼走りコースの途中標示up109_0924_1_2

焼走り溶岩流up中腹から見下ろす109_0925_1

紅葉up109_0926_1 down

109_0927_1 噴火口跡up109_0928_1

光と影upレンブラントの画を思い浮かべてパチリ109_0929_1

上坊コース合流点標識up109_0930_1

上坊下山口標識up109_0931_3

ツルハシの標識up焼走りコース109_0932_2

登山道沿いの祠up109_0933_2

6合目の古い石標up焼走りコース109_0934_2

平笠不動前の標識up109_0935_2

平笠不動非難小屋up109_0936_2

upwardleft焼走りコース・上坊コース下山口の標識109_0940_2

御苗代湖up109_0941_2_3

ナナカマドの実up down109_0942_1_2

109_0945 平笠不動の標識up109_0946

山頂を望む109_0947

up109_0948 down

109_0949 平笠不動up非難小屋down109_0950

109_0951 山頂を望むup平笠不動付近より109_0954

八幡平市大更を見下ろすup109_0955

紅葉up109_0956

焼走り溶岩流up長さ4km・幅1.5km109_0959

紅葉up109_0962

溶岩流up down109_0966

溶岩流と岩手山down up109_0967

116_1681 案内看板/柳沢コースup down116_1682 116_1683

116_1684 雲海up down116_1687

116_1691 古い石標/一合目up116_1686

二合目付近up down116_1692_2

116_1695_2

雲海up down116_1696_2

117_1701_2 駒鳥清水/五合目付近up117_1706

七合目up down117_1707 117_1710

イワウメ?ウメバチソウ?up down117_1711

117_1713 不動平(ふどうたい)up117_1714

鬼ヶ城up117_1715

妙高山up117_1716

岩手山頂up117_1717_2

鬼ヶ城up117_1718

御苗代湖up

117_1724_2 妙高山up117_1720

山頂標識up

117_1725_1 岩手山神社奥の宮upお鉢にて117_1726_1

イワギキョウupお鉢にて117_1727_1

花?up117_1729_1

不動平非難小屋up117_1730_1 down 117_1731_1

up不動平からお鉢への登山道、左から右へ117_1732_1

ヤマハハコup117_1733_1

イワテトウキ?up117_1734 

アザミup117_1735

ウスユキソウup117_1736

見下ろし風景up down七合目付近117_1738

 

花?down

117_1744 117_1751 117_1752 117_1754 馬返しの標識up119_1917

網張の登山リフトup冬はスキーリフト119_1919

黒倉山up119_1920_2 

紅葉/大地獄付近up down119_1921 119_1922

紅葉/大地獄付近up down119_1923_2

119_1924 119_1925

鬼ヶ城の紅葉、お花畑付近よりup down119_1926 119_1927

不動平付近から、下方・上方を見る119_1928up down

119_1929 119_1932 鬼ヶ城より望む・3葉updowndown119_1934 119_1935

岩手山の名鳥ホシガラス5態downdowndowndowndown119_1937

119_1939

119_1940_2 119_1942_3 119_1943 鬼ヶ城にて:12葉downdowndowndowndowndowndowndowndowndowndowndown119_1945_2

119_1946_2 119_1947_1 119_1948_1 119_1949_1 119_1950_1 119_1951_1 119_1952_1 119_1953_1 119_1954_1 119_1955_1 119_1956_1 119_1959_1 黒倉山up119_1961_1

エゾオヤマリンドウup119_1999_1

岩手高原より望む岩手山up down119_2000_1 120_2001_1

志和三山裏側(西側)、網張にてup120_2002_1

up鳥海山が中央に薄っすらと浮かぶ:網張第三リフト付近にて120_2003_1

山頂を望む、姥倉よりup down120_2004_1

120_2005 鬼ヶ城、姥倉よりup120_2007

大地獄付近にてup120_2008

up中央稜線、裏岩手縦走コースが見える。左から、三ツ石山、小畚山、大深岳、嶮岨森、諸桧岳、畚岳、八幡平。中央後方に、秋田県森吉山も見える。

120_2012_1 up山形県・鳥海山が雲海に浮かぶ。右120_2013_1

up左から、秋田駒ヶ岳、笊森、烏帽子岳120_2014_1

up鳥海山が雲海の向う中央に浮かぶ。120_2015_1

up中央手前・大深岳、中央奥・森吉山120_2016_1

鬼ヶ城にてup down120_2017_1

山形県・鳥海山down120_2020_1

鬼ヶ城にて:5葉down120_2018_1

120_2019_1 120_2021_1 120_2023_1 120_2024 夕焼け、網張にてdown 120_2027

120_2026128_2856 up鳥海山がのぞく、網張第三リフト付近。リフト係員の話では、鳥海山は年に、ニ、三回しか見ることができないそうです。

128_2858 128_2859

128_2860 鳥海山がのぞくup犬倉山付近128_2861

犬倉分岐の標識up128_2862_2

犬倉山up128_2863

128_2864 姥倉分岐を振り返るup

128_2865_1 山頂を望むup128_2866_1

中央に鳥海山がのぞくup網張リフト係員の話では「鳥海山は年に2~3回しか見ることができない」とのことです。128_2867_1

切通しの標識up128_2868_1

鬼ヶ城の対壁の屏風up128_2869_1_2

山頂up128_2870_1 128_2871_1

黒倉山up128_2872_1

エゾオヤマリンドウup down128_2873_1

128_2874_5 128_2876_5 紅葉の兆しup128_2877_4

お花畑の木道と標識up128_2878_4_3

花と実:3葉up downdown128_2879_4_2

128_2880_4_2 128_2886_2

雲海に浮く鳥海山up128_2888_1

尾根伝いに登山道が伸びるup down以下、鬼ヶ城からの景観

128_2890_1 128_2892_2 128_2893_2 128_2894

128_2895

128_2896_1 128_2897_1

128_2898_1 128_2899_1 128_2900_1 129_2901_1 登山者が一人行く、鬼ヶ城にてup 129_2903_1

129_2904_1 129_2906_1 129_2907_4 鬼ヶ城コースのけわしい岩場の崖登りup down以下、鬼ヶ城コースの稜線部登山道からの見晴らしは景観絶佳である。129_2908_3

129_2909_3 129_2910_3 129_2911_3 129_2912_3 129_2913_3 129_2914_3 129_2915_3 129_2916_2 129_2918_1 129_2920

129_2923 網張から盛岡市を見渡すup 129_2924_2

志和三山の裏側(西側)up129_2928

ヨツバヒヨドリup網張第3リフト乗り場付近

岩手山の秋downdowndown山頂、鬼ヶ城、黒倉山など148_4899_5_2

148_4900_5 149_4901_5

149_4902_5 149_4903_5 149_4904_10 149_4906_8 149_4907_7 149_4908_6 149_4909_5 149_4910_5 149_4911_5 149_4914_5 149_4916_4 149_4917_3 鬼ヶ城全景up姥倉付近より149_4918_2_2

149_4921_6 山頂と黒倉山up姥倉付近より149_4922_5 149_4924_5  149_4925_5

up中央稜線は裏岩手縦走コース  downwardleft姥倉山、三ツ石山など

149_4929_5_2 149_4930_5 149_4931_5_2 149_4934_4

源太ケ岳・中央up

downwardleftdownwardleftdownwardleft黒倉山頂より“大地獄”をのぞく:6葉149_4940

149_4941_2 149_4942 149_4943 149_4944 149_4947 downwardleftdownwardleftdownwardleft黒倉山頂からの見晴らし:9葉149_4945

山頂up149_4946_2

屏風up149_4948

屏風up149_4949

黒倉山頂付近から噴出する蒸気up149_4950

屏風が山頂へ連なるup149_4951

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downwardleftdownwardleftdownwardleft姥倉分岐付近より:山頂、鬼ヶ城、黒倉山:5葉149_4963_1_2

149_4964_1 149_4965_1 149_4966_1 149_4967_1 149_4968_1 エゾオヤマリンドウup149_4970_1

姥倉山up

downwardleftdownwardleftdownwardleft網張のお月様:12葉、下山途中にて149_4977

149_4978 149_4979 149_4980 149_4981 149_4982 149_4983 149_4984 149_4985_2 149_4986 149_4987 149_4988

 1。岩手山 全350葉 <終> 

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写真集「ジャン-ポール アイカワの岩手の山・100座」始めに

始めに

休日に週一回の山登りを始めたのは、66歳のときである。夫婦登山か独りの単独登山である。高齢者登山でもある。日帰りで岩手県内の山々に登ったが、4年目で100座になった。これを僕の「岩手百名山」としたい。山行きにはデジタルカメラを携帯し、写した画像は五千枚程になった。その中から選んでこの写真集とした。

僕は登山家でも写真家でもない。登山愛好家、写真愛好家といえないかも知れない。健康と気分転換のために山に登り、そのついでに、写真を撮ったに過ぎない。むかし登った山、初めて登る山いずれも新鮮であった。その新鮮さが画像に表れていればよしとしたい。

「熊」には二度遭った。100回登山して1回程度しか遭遇できないといわれる早池峰山の「オコジョ」にも遭えたことはラッキーである。しかし、いずれも瞬時のことでシャッターチャンスを逃がした。動きの早い動物の撮影は難しい。撮影を逸したことは残念であるが、遭えただけで幸いである。

標高の高い山から順次、一座づつ掲載しています。掲載作業には、写真を1MB以下に収める操作と1枚づつ貼り付ける作業が必要となっています。この作業には、粘り強い根気と相当な時間が掛っています。このような事情から100座が掲載完了するまで、長期の日数を要すると思われます。ご海容下さい。

<掲載する岩手の山100座>

  • 岩手山
  • 早池峰山
  • 秋田駒ヶ岳
  • 栗駒山
  • 八幡平
  • 五葉山
  • 六角牛山
  • 姫神山
  • 七時雨山
  • 真昼岳、…ほか。

clock2009.04.01 penライター:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ

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本 「歎異抄(たんにしょう)」

Img_0609 臨書:ジャン-ポール アイカワ(親鸞自筆の「南無阿弥陀仏」の名号。京都・東本願寺蔵)

despairairplane今は科学万能の時代である。いつの日か科学の時代が朽ちて、宗教の時代が来ることもあろう。世は変転する。親鸞が、学問と修行と布教に奮闘した時代は乱世であった。人々は苦に満ち満ちていた。食べるものがあったか,着るものがあったか、住む家があったか。死人、病者が巷に溢れ、強盗、人殺し、人身売買も日常茶飯事であったろう。なにしろ、千年近くも前の末法の世である。人々が、絶望にあえぎ苦しみから救われるには、ただひたすら「南無阿弥陀仏」と念仏をとなえ、人々は、宗教に救いを求めるしかなかったのであろう。親鸞は、苦しみあえぐその民衆救済を第一の目標にかかげ、激しい布教活動を乱世のなかで展開し、当時の新しい宗教として念仏の救いを飛躍的に発展させた。

t-shirtbreadhouse千年近く経った今でも、世界には、往時に等しく衣食住に事欠く国々や人々が多く存在するであろう。日々の生活が満ちたりてなんらの苦悩も感じないとき、仏や宗教は無用無縁となってしまうものである。親鸞の時代に比べたら、日本は今、平和で幸せな時代であり、日常生活ではこれらのことを忘れがちであることを、この本を再読してハタと気がついた。衣食住を質素にして余るものは、衣食住にあえぐ人々に差し伸べねばならないのでろう。

clock2009.03.01 pencamerapencilライター&フォト&書:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ

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ミートローフ/アメリカの家庭料理

good「ミートローフ」、よく耳にするような気がする。食べたことがあるようなないような。どんな料理なのでしょう。

good「今晩のごはんは何にしよう?」と帰省中の娘と孫に問いかける妻。そこへ「今晩は、これッ!」とミートローフのレシピを差し出したら、本当に作ってくれました。

good見た目も華やかで、ハンバーグよりも大きくて柔らかな食感、ソースがまろやかでやさしい。バケットと赤ワインが添えられていました。皆がミートローフをよろこんだ満足な一夕でした。

goodレシピはこちら⇒http://m1.sapporobeer.jp/c/ac19agnQkVnEzXad

cameraフォト:サッポロビール株式会社

clock2008.04.01 penライター:Jean-Paul  Aikawa ジャン-ポール アイカワ

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